〆切

朝早く出社して,全国大会の原稿の最後の修正.共著者に原稿を金曜日の夜,土曜日の夜と送っておいたのだが,どちらも休日に仕事をするタイプではないので,当然月曜日朝までに返答なし.K木氏には「もっと早く渡してくださいよ」と怒られてしまうorz(なお,彼は全部書き上がってから投稿先を決めるらしい.数学者は,そういうものか?)
特にI田氏の献身的なデバッグにより原稿の致命的なバグが沢山発見されたが,それらを修正して,〆切3分前に無事投稿.さすがに最後の30分でsubfigureのマクロをいじる危険なことはやめたが,図番号の修正方法は暇な時に試してみようと思う.しかし,いつもデッドライン・スケジューリングばかりなのは,自分でもなんとかならないものかと思う(爆)その後共著者に最終版を送付した後,二時間ほど意識消失(=爆睡(笑)).
なお,今回から速報論文という制度が始まったので申し込んでおいたが,どういう制度なのかよくわかっていない.通ればラッキーということで.